2021年03月11日

オリコン「指原のせいで『爪痕を残す』女性タレントが増えすぎ食傷気味。めるるの『薄味』が逆に新鮮」

1: 47の素敵な(光) (5段) 2021/02/21(日) 13:52:58.04

「爪あと残す」系ギャルタレントは食傷気味? 薄口の個性が逆に新鮮、めるる躍進の必然

 さて、この「爪あとを残す」系でブレイクしたタレントだが、めるると同年代の女性タレントでいえば、“みちょぱ”(池田美優)や“ゆきぽよ”(木村有希)」、藤田ニコルなど。少しの上の年齢層では、指原莉乃や朝日奈央などが挙げられるだろう。みちょぱとゆきぽよは、見た目そのままのギャルっぽさがウリで、機転が利いて賢く、ぶっちゃけた発言による親しみやすさも人気の秘訣。
藤田もまた、一見すると不思議系に見えるが、頭の回転の速さを感じさせるコメントが評価されている。指原は自虐ネタも辞さない空気を読むトーク力、朝日はワイプで光るリアクションがブレイクの要因だった。いわば彼女たちは、モデルやアイドルといった出自や見た目とはギャップのあるような、バラエティー映えするトーク力やリアクションで「爪あとを残してきた」わけだ。

 ただ、そういった若手女性タレントもどんどん増えていき、今ではある程度固定しつつも、飽和状態と言える。すぐに消費されないようにと爪あとを残し、個性を発揮してきた彼女たちだが、インパクトが強いだけに、逆に消費までの時間は短いように思える。視聴者側としても、「またこのタイプか…」というように、食傷気味にならざるを得ない。

 その一方で、めるるには爪あとを残そうと、とりあえず大声を張り上げてみたり、過激なエピソードを披露するといった“必死感”は皆無だ。ひたすら「天然」で「可愛いお嬢さん」であり、「ちょっとポンコツ」なナチュラルさが、番組を見ていても伝わってくる。最近のバラエティータレントのトレンドからいえば「キャラが弱い」として埋没してしまうはずだが、「爪あとを残す」系女性タレントがしのぎを削る中では、むしろ新鮮に映るのである。

 本来、めるるのような役割は女性アイドルが担ってきた。だが、AKB48系、特に指原がバラエティー番組でブレイクして以降、女性アイドルたちもまた、爪あとを残そうと前に出るようになった。さらに、同性ウケも重要な要素となったことから、天然系やお嬢さま系タレントが減少していく。そんな中、うまくハマったのがめるるだったと言える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6667d863e3d2c62581ef1acfd87869d37077cee
VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:: EXT was configured


2: 47の素敵な(茸) 2021/02/21(日) 13:57:40.64

失敗例…西野未姫(元AKB)


3: 47の素敵な(茸) 2021/02/21(日) 14:04:01.81

視聴者にとっては
めるるだろうがみちょぱだろうが他だろうがどうでもいいわけで
ブレイクと言っても向こう側で勝手にそうやってるだけという


4: 47の素敵な(茸) 2021/02/21(日) 14:06:25.76

栄枯盛衰


5: 47の素敵な(茸) 2021/02/21(日) 14:07:11.12

めるるとあと一人いるよな
特になにもしないあの色黒の関西出身のやつ
めるる同様にオオカミシリーズに出てたやつ名前忘れたけど


6: 47の素敵な(最果ての町) 2021/02/21(日) 14:07:21.16

コレは全く時勢を読んでない記事だなオリコンさん

女はただ黙っておしとやかに座れってればいいって言ってる様なモンじゃん


8: 47の素敵な(東京都) 2021/02/21(日) 14:09:43.70

めるるは半年後には忘れられている気がする


9: 47の素敵な(茸) 2021/02/21(日) 14:11:26.21

業界の匙加減だけのことを記事にされてもな


10: 47の素敵な(光) 2021/02/21(日) 14:11:42.96

爪痕残したとかオタクが言ってるのキモ過ぎる
最近は日向坂にそれ系オタク多くてマジ苦手


11: 47の素敵な(広島県) 2021/02/21(日) 14:12:07.14

忘れられたこじるり


13: (^ー^*bリおぎりかほんまいけだん ◆SLzxlG.QR2 (愛知県) 2021/02/21(日) 14:13:27.50

さっき観た
逆張りなだけのバカ記事
来年読み返したら恥ずかしい記事


https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1613883178/
posted by まだおっち at 18:00 | Comment(0) | HKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: